店舗の防犯カメラ設置|業態別の設置場所・費用相場・補助金の可否【2026年8月版】
店舗に防犯カメラを導入したいが、どこに何台付ければいいのか判断がつかない。
補助金が使えるのかも分からない。
そんな店舗オーナー・店長の方に向けて、店舗の防犯カメラの考え方を整理しました。
最初に結論をお伝えします。
店舗のカメラは「万引き対策」だけで設計すると失敗します。
守りたいものが商品なのか、レジの金銭なのか、従業員なのか、店舗の評判なのかによって、必要な画角も台数も置き場所も変わるためです。
本記事では、目的の整理から業態別の設置の考え方、従業員のプライバシーへの配慮、補助金が使えるかどうか、費用の目安までを解説します。
記載している制度や相場は、いずれも2026年8月時点の情報です。
店舗に防犯カメラを設置する目的
万引きの抑止
万引きは小売業にとって深刻な経営課題です。
カメラが見える位置にあること自体が抑止として働き、被害が起きた場合も状況を記録として残せます。
ただしカメラだけで被害がなくなるわけではなく、売り場のレイアウトや声かけの運用と組み合わせて初めて効果が出ます。
内部不正の抑止と早期発見
レジの不正操作や商品の持ち出しなど、従業員による内部不正が起きるケースもあります。
映像が残っていれば事実確認の材料になり、発覚後の対応を進めやすくなります。
内部不正は発覚まで時間がかかることが多いため、後述する録画の保存日数が特に重要になります。
クレーム・トラブルの事実確認
接客中のクレームや店内でのトラブルが起きた際、映像記録があれば事実関係を客観的に確認できます。
「言った・言わない」の水掛け論を避けられることは、店舗運営上の大きな安心材料です。
従業員を守る
深夜営業や、時間帯によってスタッフが一人になる店舗では、従業員の安全確保という観点が重要になります。
不審な来店客の行動が記録されていること、そしてトラブル時に従業員側の言い分を裏づける材料が残ることは、現場の心理的な負担を軽くします。
この視点は、カメラ導入を従業員に説明するうえでも大切です。
「従業員を監視するため」ではなく「従業員を守り、事実を確認するため」という立て付けを最初に共有しておくと、現場の納得を得やすくなります。
店内事故と保険対応
床の濡れによる転倒や什器の接触など、店内での事故は起こりえます。
状況が記録されていれば、保険の申請や、責任の所在をめぐるやり取りの際に経緯を示せます。
業態別に見る設置の考え方
ひとくちに店舗といっても、扱う商品も客層も営業時間も異なります。
そのため重点を置くべき場所も業態によって変わります。
コンビニ・小規模小売
優先度が高いのはレジと出入口です。
現金を扱う回数が多く、来店客の出入りも頻繁なためです。
とくに深夜のワンオペ時間帯は、従業員の安全確保という意味でもレジ周辺の記録が重要になります。
店内が狭く死角が生まれにくい分、少ない台数でも要点を押さえやすい業態です。
飲食店
レジ、厨房への出入り、客席全体の3点が基本です。
厨房への出入りを押さえるのは、在庫や備品の管理と、衛生管理上の記録という2つの意味があります。
ただし厨房内を細かく映すことは、衛生面よりも労務面で慎重な判断が必要です。
調理中の従業員が常時撮影されている状態は監視と受け取られやすいため、目的を明確にしたうえで画角を決めてください。
アパレル・雑貨
商品が小型で持ち出しやすく、什器で死角ができやすい業態です。
試着室は「中」ではなく「前」にカメラを向けます。
試着室内は撮影してはいけない場所であり、出入りの記録で十分に目的を果たせるためです。
あわせて、什器の裏や壁際の袋小路になっている一角を重点的にカバーします。
調剤薬局・ドラッグストア
レジに加えて、医薬品の棚とバックヤードの在庫が重点箇所になります。
高額商品や管理が必要な医薬品を扱うため、売り場だけでなく在庫のある場所まで含めて設計します。
処方せんの受け渡しカウンターは、患者の個人情報が映り込みやすい点にも配慮が必要です。
美容室・サロン
施術中の様子が細かく記録されることを、来店客が快く思わないケースがあります。
そのためレジと出入口を中心に据え、施術スペースは全体の動きが分かる程度の画角に留める設計が現実的です。
予約制で来店客が特定されやすい業態でもあるため、撮影していることの掲示は丁寧に行ってください。
食品スーパー
売り場面積が広く、通路が多いため、必要な台数がまとまりやすい業態です。
売り場を俯瞰するカメラに加えて、バックヤードと搬入口を押さえます。
納品時の数量の行き違いや、荷受け時のトラブルの確認にも役立つためです。
設置場所ごとのポイント
出入口
来店客の全員が通過するポイントです。
入退店の記録に加え、商品が持ち出される場面を捉えるうえでも重要な設置場所です。
出入口の上部に設置し、顔が判別できる角度と解像度を確保します。
外光が入る場所のため、逆光補正のある機種を選ぶと日中でも顔が黒くつぶれにくくなります。
レジ周辺
金銭のやり取りが発生し、トラブルが起きやすいエリアです。
レジの操作画面と顧客の手元が同時に映る角度で設置すると、釣銭の受け渡しや操作内容の確認がしやすくなります。
レジは店内でもとくに解像度を優先すべき箇所です。
売り場・商品棚
被害が多い商品エリアには重点的にカメラを配置します。
死角になりやすいのは、棚の端、角のスペース、背の高い什器の裏側です。
広い売り場では、天井の広角カメラで全体を俯瞰しつつ、重点箇所を別のカメラで押さえる二段構えが有効です。
バックヤード・倉庫
在庫が保管される場所は、内部不正の抑止と在庫管理の精度向上のために設置する店舗が増えています。
搬入口からバックヤードへの動線をカバーすることで、納品時の行き違いの確認にも役立ちます。
事務所・金庫周り
現金や重要書類を扱う場所です。
金庫の開閉や現金の受け渡しが記録される画角にしておくと、差異が生じた際に確認できます。
従業員のみが立ち入る区画のため、設置目的を従業員に説明したうえで運用することが前提です。
従業員用出入口
正面の出入口だけを押さえて、裏口や従業員通用口が抜けているケースは少なくありません。
商品の持ち出しや部外者の侵入経路になりうるため、出入りを記録できるようにしておきます。
駐車場
店舗に駐車場がある場合は、車上荒らしや当て逃げへの備えとして設置します。
駐車場のトラブルは店舗の評判に直結するため、記録が残っていることの価値は高くなります。
屋外用の機種を使い、夜間も撮影できる暗所性能を備えたものを選びます。
駐車場に特化した考え方はコインパーキングの防犯カメラ|選び方・設置のポイントを現場のプロが解説でも解説しています。
設置してはいけない場所:トイレ・更衣室・休憩室
トイレ・更衣室・休憩室への防犯カメラの設置を、当社は推奨しません。
これらは来店客や従業員のプライバシーがもっとも強く保護されるべき空間であり、防犯目的での撮影が正当化される場所ではないためです。
更衣室や休憩室での盗難が心配な場合は、カメラではなく施錠可能なロッカーの導入など、別の手段で対応することをおすすめします。
従業員のプライバシーと法令上の配慮
カメラ映像に映る人物は特定の個人を識別できるため、個人情報保護法上の個人情報として扱われます。
これは来店客だけでなく、そこで働く従業員についても同じです。
店舗にカメラを入れる際は、次の点を整理しておくことをおすすめします。
従業員への説明と目的の共有
もっとも見落とされやすいのがこの点です。
従業員の監視を主たる目的とした運用は、労務上のトラブルにつながるおそれがあります。
設置前に、何のために設置するのか、どこに設置するのか、映像を誰が見るのかを従業員に説明し、理解を得たうえで運用してください。
説明のないまま設置すると、現場に不信感が残り、定着しにくくなります。
「事実確認と従業員の保護のため」という目的を明確に伝えることが、結果として運用を安定させます。
撮影していることの告知
店内に「防犯カメラ作動中」といった掲示を行い、撮影していることを来店客に分かる形にしておきます。
掲示は抑止としても働くため、カメラを隠すよりも見える位置に設置するほうが目的に合うケースが多くなります。
閲覧権限の限定と保存期間の設定
誰が映像を見られるのかを店舗として決め、限定します。
店長・オーナーなどに権限を絞り、いつ・誰が・どの目的で閲覧したかを記録に残す運用にしておくと、従業員にとっても納得感のある仕組みになります。
保存期間もあらかじめ定め、必要以上に長く保持しないようにします。
モニターの設置場所
映像を映すモニターは、来店客の目に触れない場所に置きます。
レジ後方など客席から見える位置に置くと、他の客が映った映像を第三者が見られる状態になってしまうためです。
音声録音の扱い
音声を録音できる機種もありますが、映像より慎重な判断が求められます。
会話の内容まで記録することになるため、録音する目的が明確でない場合は機能をオフにしておくほうが無難です。
録音する場合は、その旨も掲示に含めてください。
店舗向け防犯カメラの選び方
解像度
かつては200万画素(フルHD)が標準でしたが、現在は400万画素や4K対応の機種も一般的になっています(2026年8月時点)。
すべてを高解像度にする必要はなく、顔の識別が必要な出入口とレジを優先し、売り場の俯瞰用は広い範囲を映せることを重視する、といった配分が現実的です。
解像度を上げると必要な録画容量も増えるため、後述する保存日数とあわせて検討します。
広角レンズ
広い売り場を少ない台数でカバーできます。
ただし広く映すほど被写体は小さくなるため、広角=万能ではありません。
「全体の動きを把握するカメラ」と「人物を識別するカメラ」を分けて考えると、台数と画角の設計がしやすくなります。
ドーム型とバレット型の使い分け
ドーム型は天井に馴染みやすく圧迫感が少ないため、客席や売り場に向いています。
バレット型は筒型で存在感があるぶん、抑止を狙う出入口や屋外に向いています。
店舗の雰囲気を損ないたくない箇所はドーム型、抑止を効かせたい箇所はバレット型、という考え方が基本です。
逆光補正(WDR)
出入口付近やガラス面の近くは、屋外の明るさと屋内の暗さの差が大きくなります。
逆光補正のある機種を選ぶと、明暗差のある場所でも人物が黒くつぶれにくくなります。
暗所性能
閉店後の店内や夜間の駐車場を映す場合は、暗所での撮影性能を確認します。
赤外線での白黒撮影に加え、わずかな明かりでもカラーで撮影できるタイプもあります。
遠隔監視機能
ネットワークカメラであれば、外出先からスマートフォンで店内の様子を確認できます。
複数店舗を運営している場合は、巡回の負担を減らす意味でも有効です。
インターネット回線に接続するため、パスワードの適切な管理など基本的なセキュリティ対策もあわせて行ってください。
録画の保存期間とレコーダー容量
店舗のカメラ選びで見落とされやすいのが、レコーダーの容量です。
万引きや内部不正は発覚までに時間がかかることが多く、いざ確認しようとしたときに映像が上書きされていた、という事態が起こりえます。
保存日数は「カメラ台数 × 解像度 × 記録方式」で決まります。
台数が多い店舗や、高解像度の機種を多く使う店舗ほど、同じ日数を残すために大きな容量が必要になります。
検討の際は、何日分残したいかを先に決めてから、それに見合う容量を選ぶ流れをおすすめします。
容量から逆算すると「思ったより短い日数しか残らなかった」となりがちです。
棚卸しの周期や、過去にトラブルが発覚するまでにかかった期間を目安にすると決めやすくなります。
店舗の防犯カメラに補助金は使える?
結論からお伝えすると、単独の店舗が自店の店内や自店の敷地を撮影するために設置する防犯カメラは、自治体の防犯カメラ補助金の対象外となるのが一般的です(2026年8月時点)。
ここは期待して調べる方が多いポイントのため、理由を整理しておきます。
対象外になる2つの理由
千葉市の防犯カメラ設置補助金を例にとると、理由は次の2点です。
- 対象が団体に限られる:補助の対象は町内自治会および地区町内自治会連絡協議会であり、千葉市の公式ページには「個人が設置する防犯カメラに対する補助金はありません」と明記されています
- 公道等を撮影することが要件:補助対象となるのは撮影画像の面積の2分の1以上が公道等を撮影するカメラであり、店内や自店の敷地内だけを映すカメラは要件を満たしません
つまり「店舗の防犯のために自店を映すカメラ」は、制度の想定する対象ではないということです。
商店会・自治会として設置する場合
一方で、商店会や自治会として、公道を撮影する街頭防犯カメラを設置するケースは、自治体によって補助の対象になりうる形態です。
ただし対象となる団体の範囲は自治体ごとに異なります。
千葉市の場合は町内自治会と地区町内自治会連絡協議会に限定されており、商店会は対象に含まれていません(2026年8月時点)。
千葉市の制度の概要
参考までに、千葉市の防犯カメラ設置補助金の概要は次のとおりです(2026年8月時点・千葉市公式サイトの掲載内容に基づく)。
- 対象団体:町内自治会、地区町内自治会連絡協議会
- 補助率:補助対象経費の4分の3(新規設置は1台あたり上限30万円、更新設置は上限20万円)
- 主な要件:公道等を撮影すること(撮影画像の面積の2分の1以上)、警察署との設置協議、周辺住民の理解、管理規程の作成 など
- 令和8年度の受付は終了しています
制度の有無や対象範囲は市町村ごとに大きく異なります。
自店の所在地の自治体で使える制度があるかどうかは、市町村の防犯・安全担当課に直接確認することをおすすめします。
千葉県内の市町村別の状況は千葉県の防犯カメラ補助金まとめ|個人向けは船橋市・佐倉市【2026年8月版】で整理しています。
店舗の防犯カメラ設置費用の目安
以下はいずれも2026年8月時点の市場相場の目安であり、当社の販売価格ではありません。
実際の費用は現地調査のうえでのお見積りとなります。
台数が増えるほど1台あたりは下がる
工事費には、出張・準備・配線ルートの確保など、台数が増えても共通してかかる作業が含まれます。
そのためまとめて設置するほど1台あたりの工事費は下がる傾向があります。
「まず1台入れて様子を見る」よりも、必要な範囲を最初に洗い出して一度の工事で施工したほうが、総額を抑えやすくなります。
費用が変動する主な要因
- 屋内か屋外か:屋外は防水処理や配管、高所作業が加わる場合があります
- 配線距離:レコーダーからカメラまでが遠いほど材料費・作業時間が増加します
- 天井裏の状況:点検口の有無や天井裏の空間で配線のしやすさが変わります
- 什器の移動が必要か:配線ルート上に什器がある場合は移動の手間が加わります
- 営業時間外工事の可否:閉店後や定休日の作業になると条件が変わることがあります
- 解像度と台数:高解像度の機種を増やすほど機器代とレコーダー容量が上がります
費用の全体像や内訳、コストを抑える考え方は防犯カメラの設置費用相場|1台いくら?工事費・維持費も解説で詳しく解説しています。
店舗への防犯カメラ設置の流れ
- お問い合わせ・ヒアリング:業態、店舗面積、営業時間、設置目的を確認します
- 現地調査:売り場のレイアウト、死角、什器の配置、レジ位置、配線ルートを確認します
- 画角の設計・お見積り:一台ごとに「何を映すためのカメラか」を決めて配置を提案します
- 設置工事:営業への影響を抑えたスケジュールで施工します
- 動作確認・引き渡し:映像の確認方法、録画設定、遠隔監視の使い方をご説明します
- 保守:日常の点検方法や、不具合時の対応をご案内します
営業への配慮
店舗の工事で重要なのは、営業への影響をどこまで抑えられるかです。
次のような調整を行います。
- 閉店後・定休日の工事:営業時間中の作業を避け、来店客への影響を抑えます
- 什器の移動:配線ルート上の什器は、移動と復旧まで含めて計画します
- 什器裏の配線ルート:配線が見えにくいルートを選び、店内の見た目を損なわないようにします
- 工期の分割:規模が大きい場合はエリアごとに分けて施工します
「この時間帯は避けてほしい」「この什器は動かせない」といった条件は、現地調査の段階でお伝えください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 店舗には何台くらい必要ですか?
面積だけでは決まりません。
「何を映したいか」で台数が決まるためです。
出入口とレジを押さえるだけなら少ない台数で足りますが、売り場の死角や従業員用出入口、駐車場まで含めると必要台数は増えます。
現地調査で優先順位を整理したうえで、段階的に決めていくのが現実的です。
Q2. 音声も録音してよいですか?
録音自体は可能ですが、目的が明確でない場合は機能をオフにしておくことをおすすめします。
会話の内容まで記録することになるため、映像より慎重な判断が求められます。
録音する場合は、その旨も店内の掲示に含めてください。
Q3. 従業員への説明は必要ですか?
設置前の説明をおすすめします。
説明のないまま設置すると監視と受け取られやすく、労務上のトラブルにつながるおそれがあります。
設置場所、目的、映像を見る人の範囲を伝え、理解を得たうえで運用してください。
Q4. 録画は何日くらい保存すべきですか?
法令で一律に定められた日数はないため、店舗ごとに方針を決めます。
万引きや内部不正は発覚まで時間がかかることが多いため、棚卸しの周期や、過去にトラブルが発覚するまでにかかった期間を目安にすると決めやすくなります。
残したい日数を先に決めてから、それに見合うレコーダー容量を選ぶ順序で検討してください。
Q5. 万引き犯の映像を店内に掲示してもよいですか?
推奨しません。
個人が特定できる映像を掲示する行為は、名誉毀損や肖像権の侵害にあたるおそれがあります。
被害があった場合は、映像を保全したうえで警察に相談するのが正しい手順です。
店舗側が独自に公表することは、かえって法的なリスクを負うことになりかねません。
Q6. 既存カメラの入れ替えはできますか?
可能です。
既存の配線やラックなど流用できる部分があれば費用を抑えられる場合があるため、現地調査の際に既存設備の状態を確認します。
古いアナログ機種から入れ替える場合は、配線の種類によって流用の可否が変わります。
Q7. ネット環境や電源がない場所にも設置できますか?
離れた駐車場や敷地の外れなど、電源や通信回線を引きにくい場所には、ソーラー式やLTE通信(SIM内蔵)タイプという選択肢があります。
ただし日照条件や電波状況に左右されるため、現地調査で設置環境を確認したうえでの判断となります。
店舗の防犯カメラ設置ならBORANTICKへ
株式会社BORANTICKは、千葉県八千代市に拠点を置く防犯カメラの専門業者です。
千葉県全域・関東一円対応で、販売・設置工事・保守までワンストップで承っています。
- 業態と店舗レイアウトに応じた画角設計のご提案
- 従業員・来店客のプライバシーに配慮した配置のご相談
- 営業への影響を抑えた工事スケジュールの調整
- 現地調査・お見積りは無料
- 販売・工事・保守までワンストップ
「どこに何台付ければいいか分からない」「従業員への説明をどう進めればよいか不安」といったご相談も歓迎です。
補助金が使えるかどうかの整理からご相談いただけます。
まずは無料の現地調査からお気軽にお問い合わせください。
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